(株)小袖屋
| 代表者 |
代表取締役 野田 文夫 |
| 住所 |
〒028-0041
久慈市長内町40-17-4 |
| 電話番号 |
0194-53-0025 |
| FAX |
0194-53-2890 |
| Eメール |
kosodeya@hachi
kan.co.jp |
| 創業 |
昭和63年 |
| 従業員数 |
2名 |
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海女の磯汁
北限の海女と言われる海女たちが、うに漁の合間に冷え切った体を暖めるために、採れたての新鮮な海の幸を使って鍋で煮て食べていました。この味を缶詰に再現したのが「海女の磯汁」です。つぶ、うに、ほたてがかもしだす力強い潮の香りと味。海の幸を豪快に使った潮汁です。
そのまま温めてお吸い物に、また少し手を加えて炊き込み御飯、荒磯ラーメン、スープスパゲティ、茶碗蒸しにと工夫次第でいろいろな料理にお使いいただけます。

いちご煮いちご煮の名の由来は、乳白色の仕立て汁に沈むウニの姿が、朝もやに霞む山吹色の野いちごに似ているところからと言われております。上品で高級な海の香りと味を楽しみながら、山の恵みを連想させる贅沢な至福のひと時を味わいください。
そのまま温めてお吸い物はもちろん、雑炊、炊き込み御飯、お雑煮、茶碗蒸し等にも工夫次第で幅広くご利用いただけます。

秋さば(水煮)三陸沖で捕れる旬の時期のさば、とくに脂の乗った基準以上の極上のさばだけを使って水煮にしました。鮮度、味ともに最高級のさばの缶詰です。
煮物、サラダ、なにより大根おろしを添えてそのままお召し上がりいただければ、品質の良さがお解りいただけます。 |
缶詰、レトルト、冷凍食品
久慈の「小袖海岸」から名前をいただき、「海女の磯汁」等を久慈地方の特産品として、北三陸の海の幸を使った缶詰やレトルト・冷凍食品を味にこだわり続け販売しております。